採用情報

「住む人にとって、一番大切なものは何か」という原点に還り、「良きの建築」造りを目指してきた当社。
その結果、生み出されたのが「ルネス工法」「外断熱工法」「パワーコンクリート」「建築医学(風水環境科学)」「加子母ひのき」「コーポラティブハウス」等の革新的な取り組みでした。技術と社風には自信があります。当社で一緒に活躍しませんか。

社長からのメッセージ募集要項社員インタビュー

社員インタビュー

工事部所長工事部所長販売部工事部所長

丸二で働く上で

鈴木
自分達が創り上げた建物に入居された瞬間を見たときですね。以前、私が関わった建物が完成して間もない頃に、たまたま近くを通りかかることがありました。そのときに、建物の窓から漏れる明かりと楽しそうな話し声が聞こえたんです。その瞬間は胸が熱くなりましたね。自分の携わった建物に命が宿る瞬間というのは、なんとも言えない幸せな気持ちになります。
林
何もない所から完成まで、一つの建物をすべて自分で考えて納めていくことです。引き渡した後でも、前を通ったときに建物を見て「自分で作ったんだな」と少し感動します。
元山
自分でも満足できる仕事ができた、と思えた時もやりがいを感じますが、それよりも、お客様の「ありがとう!」という言葉はもっと嬉しいです。また、会社の人たちから完了時に「おつかれさま」などの声をかけてもらえた時も、やりがいを感じます。

ここが丸二の自慢

元山
みなさん個性豊かな人材が揃っていて、みんな真面目です。吉祥寺で創立60年!歴史ある会社というのも自慢です。
鈴木
女性社員に対して、とても期待してくれているところです。社内板という社内の情報共有ツールがあるのですが、社長が「その活性には、女子力が不可欠!」と、丸二の女性社員に、社内板に対するとても大きな権限を与えてくれました。丸二は建設会社ですので、社員のほとんどは男性。でも、その男性社員をやる気にさせるのも、させないのも女次第。そんな風に、いい意味で女性としての能力を期待してくれています。
鈴木
やはり社長との距離が近いということではないでしょうか。当社では社員は全員、社長に提言できる機会を持っています。そこでは、自分たちが働きやすくなるため、会社がもっと良くなるための提言をさせてもらいます。パソコンが世に出回り始めたころ、当社にもパソコン導入をすることを提言しました。その結果、全社で16台ものパソコンを導入してもらえたことは今でも印象に残っています。

最後に

林
自分で大きい工事の所長を務めることです!
元山
分不相応な望みですが、仕事を通してお客様や地域の人や関係した人たちが幸せに暮らせるように微力ながら貢献することです。
鈴木
実は私、産休育休から復帰して、働かせて頂いています。「働く母」として、今後の良い前例になりたいです。

みなさん、ありがとうございます!

 

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