賃貸マンション見学会
2006年07月28日
執筆者:吉田 多逸 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)
『ルネスと外断熱』施工実績No'1

2006年07月28日
執筆者:吉田 多逸 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)
2006年07月14日
梅雨空けも間じか、毎日ジメジメし蒸し暑い日々が続きます。早くカラッと晴れた夏空を見上げたいものです。さて、先日横浜市青葉区あざみ野にあります[ルネス・外断熱工法]体感ルームにて、先月(6月)より当建物の外内壁や床下に計測機器を取り付け、外気より受ける温度・湿度が、室内にどのような影響を与えるかを調査するため測定を開始ました。1ヶ月間計測を行い、データを集計し解析を行っております。 この季節は、湿気や結露は悩みの種です。従来工法の場合、外気温度の影響を直接受けるため、室内の温度も高くなったり低くなったりと変化しますが、一方、外断熱工法の場合は躯体コンクリートが厚い断熱材に覆われているため、外気温度・湿度の影響を直接受けることなく、ほぼ一定の温度・湿度を保っています。外断熱効果一目瞭然!この体感ルームでは、実際にご見学・ご宿泊していただき『外断熱』の良さを知っていただくことができます。ご希望の方はぜひご連絡下さい。
執筆者:長谷川 正道 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)
2006年07月14日
執筆者:池田 浩二 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)
2006年07月14日
この度、武蔵野市吉祥寺南町で、住宅の増改築工事をさせて頂くことになりました。工事にあたり大工さんと一緒に富士市の材木問屋さんまで桧(ヒノキ)の柱を見に行ってきました。柱の4面が柾の高級品です。お客様にご満足して頂けるため、大工さんの木を見る目にも緊張と真剣さが伝わってきます。ありがとうございます。
執筆者:池田 浩二 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)
2006年07月10日
欧米では、住宅そのものに価値があり、維持管理しながら長く住み続ける習慣があります。住まいに愛着を持ち、大切にメンテナンスを繰り返し行い、次の世代に引き継がれています。一方、日本はこれまで「量の確保」に目が向けられ、「住宅の質」に関する配慮が欠けていたといっても過言ではありません。
40年~50年経った建物は、「時代に合わない」、「設備が老朽化した」、など様々な理由により取り壊され、また建築されています。
これからの社会は、いままでの様な消費型社会から持続循環型社会へ変わっていかなければならない時代です。
今までは、大量に生産され、安価で短期にリサイクルされる時代でありましたが、これからは、値は張るがきちんと生産された良質(本物)のものを長期に使用する時代となってきます。「住まい」とは、単に生活の場だけではなく、私たちに豊かさを与えてくれるもの。そこに住まわるひとり一人の価値観や個性に対応し、愛着を込めて使用しまた次世代に継承する、それがこれからの価値のある「住まい」ではないでしょか。
執筆者:長谷川 正道 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)
2006年07月10日
初めまして、初投稿です。今日は上十条コーポラティブハウスの現場で解体の準備をしてきました。
1年間という長い期間ですが、頑張っていきたいと思います。これからも継続して投稿しますので、よろしくお願いします。
執筆者:吉田 多逸 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)

| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 | 31 |

2010年3月
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 | 31 |