「アパート経営」と「土地活用」と「ルネス工法」の株式会社丸二

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MARUNIの全社員ブログ

吉田 多逸

賃貸マンション見学会

2006年07月28日

販売部

東町マンション 016.jpg
本日から地元吉祥寺で見学会を行っています。敷地面積を有効活用した賃貸住居併用住宅ですので、興味のある方は是非お越し下さい。30日の日曜日まで開催中です。

執筆者:吉田 多逸 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)

販売支援室

パワー・コンクリート(スランプ12cm)の建物が動き始めました。昨日は、コンクリート打込み前の打ち合せを総合コンクリートの岩瀬先生にご指導を頂き、お客さま立ち会いで打ち合せをいたしました。より良い建物をお客さまと一緒に創ります。ありがとうございます。


執筆者:小野 俾呂行 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)

小野 俾呂行

しっかりした地盤に!

2006年07月22日

販売支援室

地盤改良工事の作業を行なっています。地盤改良は、弱い地盤を土とセメント系個化材を混ぜ合わせて、地盤の耐力を増し、不同沈下を防ぎます。住宅を建てる基礎の下の地盤を補強し建物をしっかり支えて守って行きます。ありがとうございます。


執筆者:小野 俾呂行 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)

長谷川 正道

外断熱効果!

2006年07月14日

あざみ野体感ルーム.jpg
梅雨空けも間じか、毎日ジメジメし蒸し暑い日々が続きます。早くカラッと晴れた夏空を見上げたいものです。さて、先日横浜市青葉区あざみ野にあります[ルネス・外断熱工法]体感ルームにて、先月(6月)より当建物の外内壁や床下に計測機器を取り付け、外気より受ける温度・湿度が、室内にどのような影響を与えるかを調査するため測定を開始ました。1ヶ月間計測を行い、データを集計し解析を行っております。 この季節は、湿気や結露は悩みの種です。従来工法の場合、外気温度の影響を直接受けるため、室内の温度も高くなったり低くなったりと変化しますが、一方、外断熱工法の場合は躯体コンクリートが厚い断熱材に覆われているため、外気温度・湿度の影響を直接受けることなく、ほぼ一定の温度・湿度を保っています。外断熱効果一目瞭然!この体感ルームでは、実際にご見学・ご宿泊していただき『外断熱』の良さを知っていただくことができます。ご希望の方はぜひご連絡下さい。

執筆者:長谷川 正道 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)

画像 131.jpg
現在、多磨駅前にあります有料自転車駐車場の改良工事が完了しました。ご利用中の皆様には工事期間中、何かとご不便をおかけしましたが、今後はより使いやすくなります。これからも多くの皆様に駐輪場のご利用をお願いします。ありがとうございます。

執筆者:池田 浩二 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)

池田 浩二

柱を見てきました。

2006年07月14日

画像富士市(材木) 002.jpg
この度、武蔵野市吉祥寺南町で、住宅の増改築工事をさせて頂くことになりました。工事にあたり大工さんと一緒に富士市の材木問屋さんまで桧(ヒノキ)の柱を見に行ってきました。柱の4面が柾の高級品です。お客様にご満足して頂けるため、大工さんの木を見る目にも緊張と真剣さが伝わってきます。ありがとうございます。

執筆者:池田 浩二 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)

販売部

日野藤野0024.jpg 日野4階コンクリ.jpg ありがとうございマーク.jpg

日野駅前ビル計画は4階部分のコンクリート打設を行ないました。あと3層分を施工します。予定通り8月のお盆明けには上棟の予定です。弊社のシンボルマーク「ありがとうございます」のシートも中央線からよく見えるようになりました。ご近隣の建築工事も始まり日野駅北口は建築ラッシュです。暑くなりましたので現場の安全性に充分気をつけて施工してまいります。ありがとうございます。

執筆者:林川 政敬 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)

長谷川 正道

百年住宅

2006年07月10日

アジサイ.JPG

欧米では、住宅そのものに価値があり、維持管理しながら長く住み続ける習慣があります。住まいに愛着を持ち、大切にメンテナンスを繰り返し行い、次の世代に引き継がれています。一方、日本はこれまで「量の確保」に目が向けられ、「住宅の質」に関する配慮が欠けていたといっても過言ではありません。
40年~50年経った建物は、「時代に合わない」、「設備が老朽化した」、など様々な理由により取り壊され、また建築されています。
これからの社会は、いままでの様な消費型社会から持続循環型社会へ変わっていかなければならない時代です。
今までは、大量に生産され、安価で短期にリサイクルされる時代でありましたが、これからは、値は張るがきちんと生産された良質(本物)のものを長期に使用する時代となってきます。「住まい」とは、単に生活の場だけではなく、私たちに豊かさを与えてくれるもの。そこに住まわるひとり一人の価値観や個性に対応し、愛着を込めて使用しまた次世代に継承する、それがこれからの価値のある「住まい」ではないでしょか。

執筆者:長谷川 正道 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)

販売部

解体看板 009.jpg

初めまして、初投稿です。今日は上十条コーポラティブハウスの現場で解体の準備をしてきました。
1年間という長い期間ですが、頑張っていきたいと思います。これからも継続して投稿しますので、よろしくお願いします。

執筆者:吉田 多逸 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)

販売部

本八幡施工中09.jpg 本八幡パース小.jpg
JR総武線「本八幡駅」近くにて「ルネス賃貸併用住宅」の施工を行なっております。6月に地鎮祭を行い、現在は基礎部分の工事中です。駅前通りに面しておりますので、安全管理には充分注意して施工してまいります。千葉県においてもご縁が拡がり、多くの皆様にルネス工法の良さをお伝えしていきたいと思います。ありがとうございます。

執筆者:林川 政敬 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)

小野 俾呂行

パワー・コンクリート

2006年07月06日

販売支援室

パワー・コンクリート(スランプ12cm)での工事を行なう前に、生コンクリートプラント工場の出荷管理の確認とパワー・コンクリートの試し練りを行ないました。お客さまの大切な建物を創っていく中では重要な工程です。ありがとうございます。


執筆者:小野 俾呂行 Permalink | Comments(0) | Trackback(0)

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