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「住む人にとって、一番大切なものは何か」という原点に還り、「最良の建築」造りを目指してきた当社。
その結果、生み出されたのが「ルネス工法」「外断熱工法」「パワーコンクリート」「建築医学(風水環境科学)」「加子母ひのき」「コーポラティブハウス」等の革新的な取り組みでした。技術と社風には自信があります。当社で一緒に活躍しませんか。
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私は、建築はまだまだ未開の産業で、本当に進化発展するのは、まさにこれからではないかと思っています。都会の中で、ビルやマンションを建てるにあたり、「ルネス工法」や「外断熱工法」等がどんどん普及していけば、建築がそもそも持っている潜在能力が、今までの数倍以上に拡大していくはずです。
日本という土地(=空間)が小さな地域・場所において、いかに空間を有効活用し、それを大切に維持し、かつ快適な環境にしていくという取り組みは、国としても個人としても、極めて重要なことではないかと思います。しかもその問題を、建築の技術によって解決することができたのであれば、まさに「建築革命」の到来です。
当社の「パワーコンクリート工法」に関心を持つお客様が増えてきたのは、コンクリートの品質に対する人々意識が高まってきたシグナルだと思います。
また、「自然素材」や「建築医学(風水環境科学)」への取り組みは、そこに住み、暮らし、働く人たちが、快適で、楽しくて、健康で、幸せで、豊かな感情を獲得するためのものです。つまり建築によって、人の人生(考え方、感情、気持ち、判断等)が大きく左右されるという面があると言うことです。
最近、成長し始めている「加子母ひのきの産地直送・健康エコ住宅」も、建設会社と森林組合が「直結」するという、今までの常識を超えた取り組みです。
さらに、「コーポラティブハウス」への取り組みも、「これからの街づくり、地域コミュニティー造りには、建築の介在が必要不可欠である」という先駆的な発想に共感したからです。現在積極的に取り組んでいる「リフォーム事業」についても、金額の大小よりも、多くのお客様とのご縁を結ばせていただき、さらにそのご縁を深く長く育み続けて行くことを主眼にしています。
「住みたい街№1吉祥寺の建設会社」として、ほんの貴重な(希少な)空間を様々な技術・工法で※大活用し、心と体がより良くなるような場を造る。それは、その人の人生までを変えて行く。
さらに、自然・環境にも貢献する「最良の建築」をご提案していきます。それが、私たちの「建築革命」であり、大きな夢です。
さあ、私たちと一緒に「建築革命」をやりませんか?
代表取締役
渡辺偕規(わたなべともき)